「FREEZAフリーザ」登場! 業界トップクラスの大容量冷凍室をまんなかに
新製品の主な特長
- 冷凍室の使いやすさと冷凍食材の品質保持を追求した新シリーズ「FREEZA」登場。
- 業界トップクラスの大容量冷凍室をまんなかに配置。
- 3段ケースや位置調節可能な仕切りを採用。
- 「凍結」×「保存」×「解凍」の3ステップで霜付きやドリップを抑え,素材のおいしさをキープ。
- 「ハンドル付き使い切り野菜BOX」で野菜室の使いやすさにも配慮。
新製品の特長
1. 冷凍室の使いやすさと冷凍食材の品質保持を追求した新シリーズ「FREEZA」登場。
①業界トップクラスの大容量冷凍室をまんなかに配置。
「FREEZA」は使用頻度の高い冷凍室をまんなかに配置。腰をかがめずにラクに食材の出し入れができます.さらに、冷蔵庫の強度を維持したまま薄型化する当社独自の特許技術を採用しました.真空断熱材のレイアウトやウレタン量の最適化により、従来比で約40%薄型化注4。また、冷却器やファンの小型化により庫内の凹凸を抑え,スペース効率を高めています.これらの技術により,省スペースにも関わらず業界トップクラスとなる182Lの大容量冷凍室を実現し,作り置きした料理やホームフリージング食材をたっぷり収納できます。
②3段ケースや位置調節可能な仕切りを採用。
大容量の冷凍室には整理しやすい3段ケースを採用し、下段には自由に位置を変えられる可動式の仕切りを設置.大きな箱入りのアイスケーキから作り置きした料理まで、用途やサイズに合わせてすっきり収納できます.また、冷凍食品を立てて収納できるため視認性が上がり、使い忘れ防止や扉の開閉時間短縮につながります.さらに、野菜室がまんなかの「VEGETA」シリーズで好評いただいている「おそうじ口」を、今回冷凍室にも採用.冷凍室の下にゴミ箱などを置くことで、ケースを外さずに食材の細かな破片を簡単に捨てることができます。
③「凍結」×「保存」×「解凍」の3ステップで霜付きやドリップを抑え,素材のおいしさをキープ。
「FREEZA」は、使いやすさだけでなく食材の品質保持にもこだわりました.「凍結」×「保存」×「解凍」の3ステップによる シナジー効果で素材のおいしさをキープします。
【凍結】「おいしさ密封急冷凍」 ※既存機能
目指したのは業務用レベルの急冷凍。吹き出し口からの強力な冷気により、 食材を素早く凍結し、ドリップの発生や味の劣化を抑制します。
【保存】「おいしさ持続上質冷凍+プラス」
通常冷凍よりも低い温度で保存しつつ、扉の開閉で庫内温度が上昇した際にはセンサーが検知し、閉扉後すぐに急速冷却を行います.これにより温度変動を最小限に抑え、霜付きや冷凍焼けを防止.食材同士がくっつかず必要な分だけ取り出せるため、調理の手間も大幅に軽減できます。
【解凍】「ブースト解凍」 ※チルドルーム搭載機能
専用ファンとアルミプレートで熱の移動効率を高め、当社最速の約20分で包丁が入る硬さまで解凍します.最大氷結晶生成帯(‐1℃~‐5℃)にとどまる時間を短縮することでドリップの発生を抑え,うま味と栄養素をしっかり守ります。
2. 「ハンドル付き使い切り野菜BOX」で野菜室の使いやすさにも配慮。
使いかけの野菜を約10日間※3新鮮に保存できる「使い切り野菜BOX」を改良し、新たにハンドルを取り付けました.これにより、立ったままでも野菜室からラクに取り出せます.さらにサイズも見直し、従来より多くの野菜をまとめて収納できるようになりました.また、野菜くずを簡単に捨てられる「おそうじ口」を引き続き野菜室に設けています。
※3 運転状況や食品の種類、状態や量により、効果は異なります。当社調べ。
仕様一覧・ラインナップ
【在庫限り】旧型モデル 売り尽くし
新製品の発売に伴い、高性能な旧型モデルを特別価格でご案内しております。
在庫がなくなり次第終了の「売り切れ御免」となりますので、お早めにご検討ください。











