全自動コーヒーメーカー 特集
朝が変わる。
香りが変わる。
「全自動」という至福の選択。
デンキチWEBが厳選する、
2026年最新コーヒーメーカー決定版
なぜ、今「全自動」なのか?
答えはシンプルです。「豆を挽く」という工程が、直前にあるかどうか。
たったこれだけのことで、コーヒーは別物になります。
普通のコーヒーメーカー
(ドリップ式)
- 粉を買ってきてセットするだけの手軽さ
- しかし、粉は空気に触れた瞬間から酸化が始まる
- 本来の香りの60%以上が失われていることも…
全自動コーヒーメーカー
(ミル付き)
- 「飲む直前に豆を挽く」。これが全て。
- 豆の中に閉じ込められていた香りが爆発的に開放!
- お店の味を自宅で再現。コンビニへ行く回数も減るかも?
失敗しない!3ステップ
「難しそう…」と思っていませんか?実は、インスタントを作るのと同じくらい簡単です。
豆を入れる
好きな豆をザラザラと入れるだけ。
計量もマシンにお任せできる機種も。
水を入れる
タンクに水をセット。
これでお膳立ては完了。
スイッチON
あとはマシンが勝手に
「挽き」→「蒸らし」→「抽出」。
あなたに合うのはどれ?
場所を取らない「カフェばこ」シリーズは、デザイン重視の方に圧倒的人気。蒸らし工程もプログラムされており、雑味のないスッキリとしたコーヒーを淹れてくれます。
パナソニックの凄さは「沸騰浄水」機能。そして何より、「ペーパーフィルター」が使えるのが最強のメリット。抽出後のカスを紙ごとポイッで終了。掃除が一番楽です。
「まほうびん構造のステンレスサーバー」が付属するため、ヒーターで加熱し続けなくても温かいまま。煮詰まって味が酸っぱくなることがありません。
コーヒー界のレジェンド「カフェ・バッハ」田口護氏が監修。プロ仕様の「低速臼式フラットミル」で、豆の香りを最大限に引き出します。味に妥協したくない方へ。
【徹底比較】スペック・機能比較表
| メーカー | 商品名 | サーバー | フィルター | 特徴・決め手 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|
| siroca | SC-A352K | ガラス | メッシュ | 【コスパ・省スペース】 一番コンパクト。ミル内蔵でこのサイズは驚異的。 |
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| siroca | SC-A372SN | ステンレス | メッシュ | 【割れない安心感】 A352のステンレス版。アイスコーヒーも作りやすい。 |
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| Panasonic | NC-A58-K | ガラス | ペーパー | 【手入れNo.1】 唯一のペーパーフィルター式。沸騰浄水機能付き。 |
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| 象印 | EC-RT40-BA | 魔法瓶 (ステンレス) |
両用 | 【保温性能No.1】 魔法瓶サーバーで煮詰まらない。フィルターも選べる。 |
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| TWINBIRD | CM-D457B | ガラス | ペーパー | 【味・香りNo.1】 職人監修のミルと温度管理。味は別格の領域。 |
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